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ホテルのドアーが開くと、目の前には、上沼恵美子をえげつなく優しい顔にした、可愛いおばちゃんが、笑顔で出迎えてくれた。






「良く来てくれたわねぇ♪」


 



シフォン生地の白ブラウスに、黒のタイトスカートのおばちゃんは、笑顔で私をベッドルームへと、導いてくれた。






「めっちゃ可愛いですやん!」






「ありがとっ♪嬉しいわ」






実は、おばちゃんは女装が趣味の、おっちゃんなんです。






「肌がめちゃくちゃ綺麗ですやん」






「うふっ。ありがと。嬉しいわ」






「肌も白くて綺麗ですやん」





「ありがとっ♪」





羨ましくなる程の肌の綺麗さだ。






ド〜ン!

と、おばちゃんをベッドに押し倒し、まっ平な胸をブラウスの上からまさぐった。







「あぁ〜ん」






おっちゃんの、いや。。。おばちゃんの口から、可愛い吐息がこぼれ落ちた。






私はおっちゃんの、いや。。おばちゃんのチチが見たくて、ブラウスを荒々しくたくし上げた。







まずパッツンパッツンに、伸びきったブラジャーが、恥ずかしそうに現れた。あはっ(照)






プレイ中は女に成り切って
「あぁ〜ん」を連発する、
おっちゃん。。。いや。。。おばちゃん。。。

ややこしい。。。






しかし、たまに

「どや?気持ちいいか?」

と、おっちゃんが現れるおばちゃん。





ほんま、ややこしいですやん。。。






プレイはドタバタと終了した。おばちゃんは、被っていたカツラを勢い良く外した。






おぉ〜〜〜!
スキンヘッドのおっちゃんや〜ん!!






あっ。。。
こ、このお方は。。。!





女性僧侶で小説家の
瀬戸内寂聴さんやん!!






いや!
幸運の神様ビリケンさんや〜ん!!






どちらにしよ、ありがたく手を合わせたくなる。






まんまんちゃん、あぁ〜ん。。。(吐息)






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