何度会っても、

毎回ちょっとずつ違う手法でまやを待ち受けてくれるの。

ドキドキとトロけるの、その繰り返し

過激さも、エロさも、

まやのことを知り尽くしてる“あなただからこそ”の距離感で…

気づけばまた、心も身体も奪われちゃってます

まやを最初に エロに育ててくれたのは
あなた 
まやの知らない
まやの性感帯を刺激してくれて…





でも最後は、

恋人みたいにくっついてお話ししたり、

時々、ポンポンって頭を撫でてくれたり。

その優しさがたまらなく居心地よくて

最初の頃は「また機会があれば…」って

少し遠慮がちにお別れしてたのに、

今は「じゃあ、またね」って自然に言える関係。

そんな関係を築けてることが、

まやにとって本当に嬉しいです

きっと、お互いがそう思ってる…

そう信じてるまやでした

そんな時間を過ごせることが

まやの中で、特別なご褒美みたいです

また、あの目で見つめられて

あの手で包まれる瞬間を想像すると…

もう、待ちきれなくなっちゃう