初めてお会いしてから

毎日のように"会いたい""一緒にいたい"と言ってくださるあなた

お仕事が忙しくても、どんなに疲れていても

時間をつくってまやに会いに来てくれるその気持ちが、何よりの宝物です

会った瞬間の"会いたかった"のひとこと

強く抱きしめられた時の鼓動、

その全てがまやの心に深く刻まれています

何度もギュッと抱きしめて

唇が触れるたびに、心の奥のスイッチがそっと入っていく。

まやを包み込む腕の温もりが、

まるで"まやは俺のもの"と語っているようで

一緒に寝たい
目覚めた瞬間に横にいてほしいと
言って下さり

今回もまやが汗ばんで「お風呂に行きましょう」と言っても、

あなたは微笑んで まやの汗も感じたいまやが感じてからと囁いてくれて

その言葉のたびに、まやはまた、あなたの愛に溶かされていきます


今回もまた
あなたのお◯ん◯んからは
我慢汁が…
舐めても舐めても
また出て来ちゃって

まやの全身を感じさせてあげたいという思いが嬉しい
あなたの指先にローションをつけて まやのお◯ん◯に  冷たくて そして
あなたの指の…… とっても気持ちいい

"まやを一番想ってるのは自分だ"って思ってもらえるほど

心を重ねてくださるあなた

こんなに深く想ってもらえる幸せを感じながら
普通なら 長い時間が 毎回あっという間に終わってしまうのが つらく
別れる瞬間から まだ一緒にいたい
またすぐに会いたい
と あなたの心を受け止めて
帰りも 姿が見てなくなるまで 見てくれていると またまやの元へ戻りたくなってしまうと
今回からは⁉︎ あなたがいうように
お見送りしないですね