部屋の明かりを落として、あなたがゆっくり近づいてくる。その瞬間から私の心はもうあなた専用です

あなたは強くも優しくもできる人。だから私はわがままを言ってみたくなるんです
"ここ、もっと触って"

"ここ だと わからないなあ"

"どこを いじめてほしいの"

"まやのお◯ん◯を あなたの指と舌で
ぐちゃぐちゃににして下さい"

あなたが一つひとつ確かめるように触れてくれると、私の中に温かい波が何度も広がっていく

"気持ちいい?"と尋ねるあなたの声が、私には一番のご褒美 あなたが喜んでくれる顔を想像して、私はまた濡れてしまいます

またゆっくりじっくり、まやを堪能してくれませんか?

あなたの指先で、まやをもっと深く感じさせてほしいです