入って間もない頃から

ずっと見守って、応援してくれているあなた

まやの状況チェックして 会いに来て下さる


 

 

"ひと月も経たないうちに、また来てしまった"

そう言って抱きしめられて…

 

"会いたかった"

その一言に、すべてが詰まっていて、

 

 

 

洗面所の鏡越しに映るふたりの姿は、

まるで秘密を共有するみたいに、

少しずつ 激しく

床を まやの愛液で濡らして

まやは男を狂わせる だなんて

ベットに移ると

俺Mだから って
乳首、お◯ん◯ん、玉たま
を噛んで  と言われて

上手いと褒められて

甘噛みすると とっても気持ち良さそうな表情を見せてくれて
嬉しいです