"癒しに来てあげるね"って言って

お別れしたあなたが

本当に癒しに来てくれましたね

 

お部屋に入ってすぐ渡してくれた

可愛い花束

その優しさと笑顔に

もう胸がギュッとなって

びっくり以上にキュン死でした

 

そして…そこからの長い時間は、濃くて深い

まやの身体がどうにかなっちゃうくらいの快感の嵐

 

指と舌が重なって、

どこを触れられてるのか

もうわからないほどにとろけて、

吸われてるのか、

舐められてるのか、

押さえられてるのか

頭が真っ白になって、

気持ちが追いつかないまま身体は感じてしまいました…

 

前回もすごかったけど、

今回はそれ以上

身体が勝手に震えて

声も抑えられなくて

自分の中の“感じるスイッチ”を全部押されたみたい

 

今回は…完全に壊されちゃいました

 

とにかく…凄くて、幸せで、

まだ余韻が抜けません

あなたからしか味わえない快感を
ありがとうございました