足を持ち上げられ

足の間からまやのお◯ん◯を舐めるあなたを見て

 

あなたに見つめられた瞬間、

息が浅くなって…

身体の奥がじわっと熱くなっていくのが分かりました。

 

触れられるたびに、

あなたが指を動かす度 音がして、

そのたびにさらに濡れていく自分に気づいて…

恥ずかしいのに、目をそらせなかった。

 

絡み合う指先、

伝わる鼓動、

溶け合うような温度。

 

あなたの唾液なのかまやの愛液の音なのか びちゃびちゃと 濡れてあなたの指をスルッと受け入れて 感じて

◯くん 気持ちいい

って ◯くんのお◯ん◯んを 握ると もう濡れてかたくて…

 

心も身体も支配されてしまいそうで——

 

あの瞬間のまやは、

きっともう“理性”なんてなかったと思います