はじめましてのお客様と

静かに始まった、少し大人な時間でした。

 

最初はお互い探るような距離感だったのに、

優しく触れると

あなたの巨大なお◯ん◯が

お口に入るのか不安な程で
痛くないか確認しながら ゆっくりと…

 

 

ベッドに移ってからは

身体が正直になってしまって、

あなたの指が横に動くたびに気持ちが溢れて びちゃびちゃと音を立てて

自分でも驚くくらい感じてしまっていました

 

鏡の前では

映る姿に思わず目を逸らしたくなるのに、

視線を外せなくてドキドキ。

ソファでは空気が変わって、

一気に“大人の時間”に
あなたが持参した バ◯ブを自身のア◯ルに挿入して…

 

初めてなのに

こんなにも心と身体がゆるんでしまうなんて。

余韻が残る、とても濃いひとときでした。

 

この時間を選んでくれて

本当にありがとうございます