実は…

去年にもメッセージをいただいていたのに、

当時のまやがオキニトークの存在をちゃんと理解できていなくて

すれ違ってしまっていました。

 

でも今回、改めてメッセージをくださって

お好みを聞かせてもらって、

すぐにご予約までしてくれて

その気持ちがとても嬉しかったです。

 

ホテルで待っている間から

もう空気は始まっていて、

打ち合わせの段階ですでに

視線や距離感にドキドキしてしまいました。

 

お好みに合わせながら進む時間は、

場所が変わるたびに雰囲気も変わって、

エレベーターの中や椅子に座った瞬間さえ

「これだけでも十分…」

そんな言葉がこぼれるほど濃密で。

部屋に入ると

椅子の上でのM字開脚を求めてこられて

お◯ん◯もア◯ルも眺められながら

乳首を触られ

今度は横になったあなたの顔の上にまたがって…

 

ベッドに移ってからも

たくさん褒めてくれて、

"3位になるのもわかるわ"

なんて言葉までいただいて

胸の奥がじんわり熱くなりました。

 

気づけば終了のお知らせ。

"こんなに短く感じたの初めて"

その一言が、まやには何よりでした。

聖水見られ 匂われ
足とブーツのにおいまで 

あなたが着替えを終わらせるまで
まやは 椅子で足を広げて……

エレベーターの中でも


 

 

最後まで視線も気配も途切れない、

とても大人で、濃い時間でした