"攻めたい"って言われた瞬間、

まや、思わず嬉しくなってしまいました

 

足先まで、

とても丁寧に、時間をかけて触れてくれて

パンティの隙間から 触られて
もう パンティがぐっちょり

 

優しく距離を詰められるたびに

自分でも驚くくらい、素直な反応をしてしまって

"こんなに感じやすかったんだ"って

少し恥ずかしくなりました。

 

まやが触れると、

かすかに漏れる声や表情を感じて嬉しくなりました

お互いに気持ちがいい場所を確かめ合うような

濃くて甘い時間に

 

終わったあとは一転して、

"今までで一番面白かったドラマ"の話に

まさかの好みがぴったりで

そこでも距離がぐっと縮まった気がしました。