月に一度、京橋に用事があるそうで

その貴重なタイミングに会いに来てくださいました

 

 

キスがね…もう、ずるいくらい

唾液が絡むたびに、気持ち良くて

身体の奥まで熱が伝わってきて

思わず力が抜けちゃうほど

 

触れ合うたびに素直すぎる反応が伝わってきて、

あなたのお◯ん◯んが大きくて"痛くな

らないように" 気をつけながら

様子を見ながら 舐め舐め

 

 

 

ふとした瞬間に

"人気あるやろ、わかるわ"

なんて囁かれて

恥ずかしいのに、とても嬉しくて

 

ただ気持ちよくなるだけじゃなくて、

ちゃんと“女として”感じてもらえる時間。

また京橋に来るその日が、

待ち遠しくなっちゃいました