まやがまだ慣れてないうちから、そして今もずっとまやのことを見守ってくれている方。

 

前に来てくださった時は

"もう今年はこれで最後かな"って言っていたのに、

"我慢できなくて来てしまった"

"やっぱり会いたかった"

その言葉が、胸にすっと沁みました。

 

触れ合う中で、

まやが濡らしちゃうからとこっちの方がいいなって場所を変えたり、

その一つひとつが、とても大切にされている感じで。

 

自分のことも正直に話してくれて、

バイブの振動を

一緒に感じようとしてくれる姿に、

身体だけじゃなく心まで委ねてしまいました。

 

"会いたかった"

その一言に、すべてが詰まっていた気がします。