シャワーの音に包まれながら、

シャワーをお◯ん◯に当てられて

触れられるたびに感覚が研ぎ澄まされて

いくのが分かって。

とても敏感になって

 

水と指先、

どっちに意識を向けていいか分からなく

なるくらいで、

 

 

近くに感じる気配と、

視線だけで伝わってくる欲情。

言葉は少ないのに 感じてしまう

 

触れられるたび、

抑えてたものが溢れ出てきちゃって

 

 

お◯ん◯んを舐めてる口から

唾液をア◯ルまで垂らして 指を根元まで出し入れして…

 

 

思い出すだけで、

また熱が戻ってきそうな時間でした。