ゆっくり近づいて、あなたのかたいお◯ん◯んを咥えながら

視線を感じながらひとつずつ服を脱いでいく時間。

自分で触れて…感じて

あなたに確認されて

 

 

ベッドに移ると、

肌に伝わるぬくもりを感じ

 

敏感なところに触れられるたび、

声にならない気持ちがこぼれそうになって

 

前にも増して いやらしくせめられて