私は18歳の頃
工場で働いていた。
ある日
叔父様が倉庫に
荷物を取りに行った...
私はチャンスだと思いながら...
皆んなにバレない様に
こっそり倉庫に行った...
エロエロモードの私は
叔父様のズボンのチャックを下ろして
即尺を始めた...
叔父様は凄く喜んでいた。
叔父様はいきなり
達バックで
私のおま◯こにち◯ぽを挿入してきた...
私は感じて感じて
喘ぎ声を押し殺していた...
おま◯こからは大量の
愛液が溢れ出す...
私と叔父様は仲良く逝ってしまった...
私のおま◯こはピクピク痙攣をしていた...
あっと言う間の出来事だった...
誰にもバレない様に
スリル満点の気持ち良い出来事だった...
今でもあの出来事を
思い出すとおま◯こが
疼きだす...