私はやっと一人きりになれた...
こたつに入って
自分の手でお◯んこを
触ってしまった...
私は玄関の鍵を閉めずに昼寝していた...
なんだか人の気配を感じる...
目が覚めたら...
2階のお兄さんがち◯ぽをびんびんに
勃ってて、目の前に立っていた...
私は興奮して
ヨダレをたらしながら...
お兄さんのち◯ぽを
舐めまわした...
お礼にお兄さんも
私のク◯ちゃを触りながら
乳首を甘噛みしながら
ペロペロ舐めまわしてくれた...
私は大声で喘ぎ声を出して...
逝ってしまった...
お◯んこはビチョビチョに濡れピクピク痙攣をしてる...
私はち◯ぽが欲しくて
たまらなくなり
ち◯ぽお◯んこに入れて下さいと...
おねだりした...
お兄さんはビンビンの
ち◯ぽをお◯んこに挿入してきた...
激しく動く腰...
私は、感じて感じて
すぐに逝ってしまった...
今度はバックになり
ち◯ぽをお◯んこに
挿入してもらった...
たまらなく気持ち良い
ク◯ちゃんを触られ
激しく動く腰...
私は思わず潮を吹いて又逝ってまった...
お兄さんの腰はまだ
激しく動いてる
二人は仲良く逝って
しまった...
シーツは二人の愛液で
ビチョビチョに濡れて
しまった...
ち◯ぽ美味しかった♡
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