令和8年1月9日(金曜日)

こんばんは。本日19時からお仕事のみさえちゃんです。
昨日の写メ日記が間に合わなくて今頃upします。
今日は病院で待たせられすぎてグタグタですが。
みなさんに会えるの楽しみにしてがんばるよー本日23時までいるから、よかったら会いにきてね。
今日も残りの次官が充実した素敵な時間になりますように。
続き。昨日の写メ日記です。

令和8年1月8日(木曜日)
おはようございます。

今日も寒いけどいい天気ですね~。

ちまたではインフルエンザが大流行してるようですが、皆様はお風邪などひいて体調くずしてませんかー。
また何日か後に会ったかくなり、次の日からまた激寒とか、寒くなったり暖かくなったり。体調おかしくなりそうですね。
今週からお正月明けてお仕事の皆様ご苦労様です。後明日働いたら、土曜日ですよ。後1日半仕事こなしていきましょう。
毎日労働の皆様もからだを労りながら、無理しない程度にお仕事こなしていきましょう。健康第一ですよ。でも休み明けってなんとなく仕事が身にはいらないものです。(私だけ?)(笑)

朝から写メ日記に写真色々とってたらムラムラしちゃってオナニーしちゃったの。
最近のお気入りは、泥酔した女を自宅に引きずり込んで、犯しちゃうってのにはまってる。おねーちゃんのおっぱいデカい♥
その次は例のスポーツ新聞読んでオナニー。
仕事にくるまで2回見しちゃったわ。やりすぎね(笑)

ここでみさえちゃんのエロポイント。
伸二がゆっくりと腰を前後に振り立ててきた。
「ああっ···いいっ」
美緒も四つん這いの姿勢で全身を震わせた。
腟肉を貫かれる快楽とともに、見られている羞恥心が美緒をいっそう淫らな女へと変貌捺せていく。
「おお、すごいキツキツマン····チン◯が奥まで引きずり込まれる」
伸二は美緒の尻を引き寄せながら、なおも荒々しい胴突きを見舞ってくる。
ズブッ、パパパンッ!
卑猥な粘着音と、肉の打擲音が小部屋に響きわたる。
しかも、唐突に点灯した蛍光灯のせいで、全てが晒されている。会員たちは、結合部や美緒の表情を鑑賞しながら
ーマン汁がこっちまで飛んでくるぞ。
ーデカパイが揺れてエロいな。
仮面の奥の目を血走らせた。
「はあ、まだまだまん◯がきつくなってくる。たいした女だ」
伸二は挿入の衝撃で遠ざかる尻を引き寄せては肉棒を叩き込み、引き抜く際は、カリのくびれでGスポットを逆なでした。
「ああっ···いい···っ」
気づけば美緒も伸二のリズムに合わせて腰を振っていた。
貫かれるごとに呼吸が止まり、内臓が押し上げられる。
最後まで挿入してくるペニ◯の猛威に、四肢は今にも崩れそうになるが、どうにか踏ん張った。
快楽の電流が背筋を這い上がり、脳天へとへと突き抜ける。
(はあ···たまらない)
女体への快感、そして見られている愉悦が、美緒を陶酔へと導いていく。
食らいこんだペニ◯に膣ヒダが絡みつき、粘膜同士が濃密に吸い付きあった。
「ああ···腰が勝手に動いちゃう」
そう叫ぶと、伸二の腰つかいもさらに激しさを増した。角度や深度、速度を変えながら、強靭なペニ◯で美緒を追いつめてくる。
「あのっ、いいいの····っ」
穿たれるごとにぷるぷると揺れる乳房は、先端が痛いほど尖きっている。
わずかな空気に揺れにも敏感に反応して、真っ赤に膨らんでいるだろう。
ーおい、アヌスまで濡れてきたぞ。
ー私··見ているだけで、おかしくなりそうよ。
会員達も興奮をかくさない。
その昴揚したささやき耳にすると、美緒の体も益々熱を高め、もっと深い場所で繋がろうと、はしたないほどヒップをせり上げてしまう。
「伸二さん···もっと欲しい」
美緒は勢いをつけて尻をぶつけまくった。
パンッ、パンッ!
肉ずれの音が響く中、ふと、美緒の弾む乳房に何かが触れた。

続く

昨日はここで終了。
上に続く。