おはようございます、れんです!

今日は私がこの業界に入ったきっかけをお話しようかと。

私は中学生の時からV系が好きで、バンドマンが着るエナメルの衣装などに憧れがあったんです。

かっこいい〜(´∀`*)

と厨二病をこじらせていました。笑
※今でも聴きはします!

そこでボンテージに行きつき、私も着てみたいと思い、大学生の頃にあるお店の門を叩きました。

そのときはSMクラブやM性感の違いもよく分かっていなかったのですが、たまたま入ったお店がその中間くらいだったんですよね。
そこまでSM色も強くないし、めちゃくちゃ痴女でもないし、という。

ただフェチには特化してて、その分色々な方とお会い出来たとは思います。
どんな人がいたか、などの話はまた別の日記で書きますね。
ちなみに一番多かったのは足フェチでした。

私の話に戻りますが、要するに衣装などの見た目から入ったんです。
だから最初の頃は、男性が何を求めてるのか、理解できなくて凄く苦戦しました。笑

大学生なんてそんなエッチな経験もないので、どこか遠慮しながらプレイしていたんですよね。
思い切りやったら、やり過ぎて可哀想では?という発想に至っていました。

でもある時、待機所でとある漫画を読んで、考え方が変わったんです。

それが以前の日記でもチラッと書いた漫画なのですが…
文字数の関係で、また次回の日記で続きを書きます!


今日も宜しくお願いします\(^^)/

れん