前回、女王様(S女)とは?について語りました!!!

みずきのSM論、皆さんにめちゃくちゃ褒めていただけるの、嬉しいです!
みずきに安心して任せてほしいな、という思いから一生懸命書いてます!
(ちなみにパソコンでカタカタしてます?)

さて、今回はお尻(ア○ルプレイ)に関してです!
みんな大好き、ア○ルプレイ!

今回もSM論始まります〜〜〜。

なぜ、SMにア〇ル(前立腺)が使われるのか?

簡単に言うと、ア○ルって?権力・恥ずかしさ・気持ちよさが全部重なる場所なんですね!
前立腺開発だけがア○ルプレイじゃない!

昔からア○ルは「普通じゃない」「触れちゃいけない」?みたいなタブーが強い領域。

そこを、女性(女王様、S女)が主導して開発する―
?それはつまり、
・男性性の逆転
・主導権の奪取
・立場の反転
が一気に起こる瞬間なんですね。

「これまで当然だった役割が、ひっくり返る」

それがまさにア○ルプレイの醍醐味です。

心理的には何が起きているの?

ア○ルって「攻められるのは恥ずかしい」という思い込みが強い場所。
?そこを女性に支配されると、

・コントロールを手放す
・恥ずかしさが快感の燃料になる
・服従している実感が生まれる
・女王様(S女)への信頼や依存が育つ

こういう心理変化が重なってくるわけ!

つまり、
身体が降伏すると、心も自然と降伏する
ア○ルプレイのコアな快感はここにあるんだな〜。

前立腺刺激が象徴的な理由

前立腺って、?男性にとって 一番深い快楽のスイッチなんです。
しかも?自分では到達しにくい。

だからこそ、
「一番気持ちいい場所は、女王様(S女)しか触れない」
という構図になる。

・クライマックスの主導権まで奪われる
・快感そのものが支配の証になる
・男性の身体が言うことを聞かなくなる

快楽による支配って、すごく強い!
?精神的な隷属が深まる理由がここ?

■歴史的な背景(ざっくり)

70〜80年代頃、欧米のフェムドム文化で
痛みだけじゃなく?「快感」で支配する
というスタイルが広がったと言われてる。

・女性が最も深い快楽を探り、握る
・男性を快感で屈服させる

「新しい支配の形」としてア○ルプレイは定着していったと言われてるよ!

■ポイントをさらっとまとめると…

心理的には→恥ずかしさと解放→服従が強まる
権力→男性性の象徴が反転する→主導権を握られている実感
身体→強い快楽を得られる、探る過程も気持いい、快楽への期待、不安→快楽への身体的依存
実際→タブーから快楽へのトリガーへ→特定の相手でしか得られない禁断の快楽

■ラストのひとこと
ア〇ルは、
男性が一番無防備で?
?一番気持ちよく??一番女性に降伏する入口?

鍵を持っているのは女王様(S女)
?開けるかどうかを決めるのはM男と女王様(S女)の信頼関係?

だからこそ、?信頼してお尻を差し出してね?待ってます?

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