こんばんは!
くるみです💗

夜が深まるにつれて、

わたしの身体はますます素直になってしまいます…。

下着はもう意味をなさなくて、

熱く濡れた雫がとろりと溢れ、

シーツに小さな染みをつくってしまいました💦

胸は切なさに張りつめ、

触れられた瞬間を思い出すだけで先端が硬く尖ってしまう…。

わたし自身の指先では満たされなくて、

紳士様の温もりが、深さが、今すぐに欲しいのです。

時計は23:45を指しているのに、

わたしの中の欲はまだ終わりを知らず、

紳士様の名を何度も心で呼んでしまいます。

どうか、夢の中でも構いません。

このとろけそうな身体を抱きしめて、

最後まで甘く乱れさせてくださいませ…💗