こんばんは!
くるみです💗

紳士様を想うだけで、

わたしの身体はもう言うことをきかなくなっております…。

下着の中は熱を抱えすぎて、

とめどなく溢れる滴が太ももを伝ってしまい、

シーツを濡らしてしまいそうで…💦

息をひそめても、

「もっと触れてほしい」という声が心の奥からこぼれてきて、

胸の先まで切なく疼いているのです。

ほんの少しでもいいから、

今すぐ紳士様の手で、唇で、

この熱を受け止めていただきたい…。

今夜、眠りにつけるのは、

きっと紳士様に深く満たされたあとだけです…💗