先日の日記で、初詣に行った話を書きましたが、お守りも購入したわけですね
でも、そのお守りが、ダサいんです、なんでこんなださい柄してんだってくらい

かわいくない
昨年川崎大師で買ったお守りは、外袋を自分で選んで、中身も何を入れるか選べるやつで、強欲な私は2つ入れてパンパンのお守りを制作
外袋は紫で可愛くてお気に入り

でも、1年が終わったので、お焚き上げ的なのをしないといけません、そこでふと思ったわけです、「なんで、お守りって期限1年なん?来年もいけない?」って
お守りの期限が1年なのはきっと、神社のビジネスなんですよね、1年おきに買い換えさせる、仏様を使った一大ビジネスですよ
でもね、私はこうも思った、「お守りって、300~700円、高くても1000円、これで神様仏様がどうにかしてくれるって設定なら、めっちゃ安くね?」って