今日も会いに来てくれて本当にありがとう🐥

扉を開けてくれたその勇気だけで、

わたしもたくさん満たされた🌙💕

あなたの不安げな笑顔、ぎこちない動き、

でも一生懸命に身を預けようとしてくれる

その所作――

全部がたまらなく愛おしくて🫶🏻

あなたの表情は、

強がりの裏にある純粋さが透けて見えて

わたしの胸を優しく締めつけたの🦋

優しくしたのはあなたの「特別な時間」を

大切にしたかったからなのよ💞

焦らないでいい。

恥ずかしくて戸惑っても大丈夫。

わたしはあなたが安心して蕩けられるように、

そっと導くのが得意だから😊✨

唾液の温かさや指先の柔らかな刺激が、

あなたの身体を少しずつ開いていくのを見つめるのが、とても幸せだったな💗

繊細に、丁寧に。

帰り道でふと胸が疼いたとき、

そっと指先でその場所を押さえてしまうような余韻を残してあげたい🌈

それがわたしのこっそりした願いであり、

あなたへのご褒美なの🌸

次に会うときは、

ゆっくり呼吸を合わせてもっと安心できる距離で、

いろんなところを丁寧に確かめていきたい🍀

次はもっと甘くもっと深く、

あなたが安心して蕩けられるように

全部包んであげるね💝

どうか今夜は、穏やかな余韻に身を委ねて

夢のなかでもわたしの声があなたを優しく撫でるように。

朝になって胸が疼いたら――

またそっと扉を叩きにきてね🌙💌

次に会えるのをわたしはもう

心待ちにしているから…

ゆっくり休んでまた会いにおいで💋✨

ではまた明日ね🥰

るみ