にこにこした笑顔で
服の上からさわさわされたかと思うと



手がどんどん入ってきて


上目使いでぺろぺろし始めて


こんなの抵抗できるわけありません…

ぬるぬる唾液に包まれて
一度も萎えることなく
ザーメン搾り取られてしまいました