「相手を気持ちよくさせる=性的な刺激」だけだと思ってませんか?

 
実は…“会話”でも脳は快感を感じてるんです!
 
たとえば「自分の話をしているとき」
脳内では"ドーパミン(快楽ホルモン)"が分泌され、お金や美味しいものをもらったときと同じくらいの“ご褒美反応”が起きます。(ハーバード大学の研究でも実証されてます)

 
実はこの快感、数値で言うと射精の約半分〜3分の1程度になるとかっ!
(射精=ドーパミン約200〜300%、自己開示=約100%程度)しかも、会話は射精とは違い短時間で反復しやすいため中毒性も高いんです。

 
他にも…
・名前を呼ばれる
・「それめっちゃ面白い」と共感される
・「前も言ってたよね」って記憶を繋げてくれる
・一緒に笑ってくれる

 
こういった瞬間も脳内では"ドーパミンやオキシトシン(癒しホルモン)"が出ています。


セラピスト兼抜き師 ほたる