何事にもメリットがあればデメリットもあります💡







今日は開発でのメリット、デメリットについて






書いてみます。






ドライオーガズムなどの開発のメリットは






快感を得られる部位がどんどん増えていくこと






今までちんと乳首の組み合わせのみだったのが






ちん、おしり、乳首、皮膚、圧迫、呼吸管理






などなど増えてゆき組み合わせが






とんでもなく増えます💡






例えば、今日ち〇ちん調子悪いんだよねー







ってなっても






別の部位で快感楽しんじゃお!って思えて






臨機応変に対応できる♡







では逆にデメリットは?というと






ち〇ちん以外の快感の衝撃で






おしりの方がいい!ってなると







ち〇ちんが射精しづらくなることがある







でもおしりの快感が落ち着けば射精可能です👍








あとは感度をMAX近くまであげると







接触しなくても脳イキできるようになるので







ご自身で今はイッていい時、ダメなときの






スイッチを自己管理できないと





よく聞く電車などの振動で女性がイク





あの状態が起こります。






だから私は問診や普通の会話時と






プレイ中は声のトーンを使い分けて






なるべくオンオフの状態をわかりやすくしています💡






あとは敏感さんには感じ取るスイッチオンオフの






仕方もお伝えしたりしています🍀






もっと敏感さん開発人になりたい☺️

えいな