訪れようとも、あやのです。

一人は好きだけど独りは嫌い。
似ているようで違うひとり。

四六時中誰かと一緒に居るのも
疲れてしまうから。

自分を見つめ直す為にも
一人は必要で。

でもどんなあなたも
いつでも受け止めたい。



Ayano.