前回御主人様に教えて頂いた奴隷の挨拶を忘れてしまったみづきにまた一から挨拶を教えて頂きました
そんな至らない奴隷に御主人様は

「お仕置だよ、お尻を出しなさい」

と優しく言いい
座って膝をポンポンと叩きました

御主人様膝にお腹を乗せお尻を突き出す格好になると
御主人様は腕を大きく振りかぶり
掌でお尻を引っ張った叩きました
パシンと鳴り響く音とお尻の痛みに思わず
呻き声が漏れました

それでもお尻を叩く手は止まらず何度も、、、

歯を食いしばりお仕置に耐えてましたが
そのうちおしりは熱を持ち始め痛みに耐えきれずに

「ごめんなさい。許して下さい」

と足をばたつかせながら懇願し失禁してましいました

御主人様はみづきを膝から下ろし

四つん這いで鏡の前まで連れて行き

「とても良い色になったよ、見てご覧」

と真っ赤になったお尻を見せてくれました
みづきのお尻は一足早い紅葉の様でとても綺麗で見惚れてしまいました

「鏡にお尻を付けてみなさい」

と言われた通りにすると熱をもったお尻がヒンヤリとして気持ち良かったです

この後の事は二人の秘密に致しましょう♡

御主人様の調教はとても厳しいですが
この上無い愛を感じ奴隷としての悦びを感じます

厳しくも愛の有る調教をまたお願いします