今回も調教の前に御主人様からの奴隷契約書を読んで忠実な奴隷になる事をお約束し、御挨拶をして始まりました

御主人様の犬になりペロペロと全身をご奉仕させて頂いた後

浴室で四つん這いになる様に命じられ待っていると
浣腸器を持った御主人様が

みづきのケツ穴に浣腸器の先端が入り
お湯が腸を通りお腹に溜まっていくのがわかりました

「今日は10本我慢しなさい」

と御主人様から命じられて、1本2本と注入されていくお湯を数え
徐々にお腹が膨れて、張り裂けそうに痛みだしました
命じられた10本目を迎え
今すぐにでも出してしまいたい程の圧迫感を感じながらも、まだ余裕が有り、また1本2本とお湯を追加して頂き、とうとう我慢の限界を迎えました

御主人様から

「我慢しない」

と言われましたが身体がいうことを聞かずに勝手に粗相をしてしまいました

御主人様が排泄用に用意してくれた桶からも外れてしまい、辺り一面に汚く臭いう〇ちをぶちまけてしまいました

優しい御主人様はそんなみづきを叱らずにケツ穴に指を入れ残りのう〇ちを掻き出してくれました
今度はもっと我慢できるように頑張ります

次回の御予約もして頂き有難う御座います
とても楽しみにしております