お礼が遅くなり大変すいませんでした

扉を開くと
「ずっと気になっていたんだ。やっと逢えた」
と迎えて下さりました

四つん這いになったみづきの露になったケツ穴に
御主人様はトロトロのローションを垂らし
「無理はしないでね」
と優しい言葉をかけて下さり
まだキツく閉ざされたケツ穴に指を1本ゆっくりと挿入
「あー入ってきてる。奥までいれてください」
とみづきはしたなく求めてしまいました

ギチギチのケツ穴がミシミシとこじ開けられてく圧迫感も好きなんです

指を1本丸々飲み込んでしまいましたが、まだ入口の緩みが足りないケツ穴を
指を揺らすように動かして頂くとゾクゾクとした快感が襲い腰をくねらせて感じてしまいました

しっかりと解して頂いたケツ穴には3本の指がズブズブと入るようになり激しく中を掻き混ぜて頂くとシャーと勢いよくお潮を吹きイッてしまいました

すでに硬くなった御主人様のおち〇ぽにしゃぶりつき
「おち〇ぽいれてください」
と懇願しながら御奉仕をするとご褒美にケツ穴におち〇ぽを挿入

御主人様のおち〇ぽは大きかったのですがしっかり解していただいたので根元までズッポリと入り奥まで突かれ沢山絶頂してしまいました

またみづきのケツ穴で一緒に気持ち良くなりたいです