25日に逢いに来て頂きました初めましての御主人様有難う御座いました
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御主人様がシャワーをしているうちに道具を準備して全裸でオ〇ニーをしていなさいとの命令通り自分で乳首を指先で弄りながら電マをおま〇こに当てて感じながら喘いでいました
独りでこんな事をしているのがとても恥ずかしかったです
それでも御主人様の命令なので本気で感じていました
イッてしまいそうになった時にガチャっとドアが開き
「オナニーしながら感じてるのかい、俺が手伝ってやる」
といいながら御主人様が覆いかぶさってきました
「いやー!誰ですか!やめて!」
とみづきは嫌がり払い除けようとしましたが両手を抑えられてしまいました
御主人様はみづきの肌に舌を這わせ敏感なち〇びを口に含み舌で転がしました
「ダメ」
と言いながらもビクビクと反応してしまった身体に気付かれ
「知らない男に襲われて感じてるのか」
と屈辱的な言葉を言われおま〇こを触られました
「濡れてるじゃないか」
と足を無理やり広げ丸見えにされ
電マをクリ〇リスに当て穴に指を入れ動かしました
抗えない快楽に
「アァヒィーイイー」
とはしたなく喘ぎ腰を振って感じてしまいました
イキそうになった時に動きは止まりました
みづきは
「辞めないで、イカさて下さい」
必死に懇願し
「じゃー何でもするか」
と言う問いに
「なんでもします」
と答えてしまいました
すると御主人様は
「じゃー、足の指から全身奉仕をしなさい」
と言いました
みづきは従順に従い、足の親指から舌を這わせ、指と指の間まで丁寧に舐めました
御主人様は
「いい子だ、そのまま上に上がってきなさい」
と命じ、ネットリと舌を這わせ全身を隈なく奉仕しました
但しおち〇ぽは御主人様の命令で避けて、いよいよ残すはおち〇ぽだけになり舐めようとしたら
「まだお預けだ、立ちなさい」
とみづきを立ち上がらせ、両手首に手錠をかけ拘束をされてしまいました
「何をするんですか」
と怯えながら聞くみづきに
「いいものをあげよう、お尻を突き出しなさい」
とお尻を突き出したみづきのケツ穴にチュプッと何かが入ってくる違和感が
「何を?」
みづきの問も無視して御主人様はみづきのお腹の中に液体を注入しました
やっと御主人様は
「これから、みづきの恥ずかしい姿を見せて貰おう」
といやらしい笑みを浮かべ言いました
みづきはゾクゾクと悪寒が走りお腹がズンズンと痛み出しました
けれど恥ずかしさでお腹が痛いなどとは言えません
必死に何事もないかのように振る舞いましたが鳥肌が立ち始め、冷や汗がジワっと出てきました
限界がすぐ側まで来てました、もう平然を装えません
「あ〜、お腹が痛い、出ちゃいそうです」
「何がだ」「う、うんちが」
「聞こえないな、もっと大きな声で言いなさい」
「うんちが出ちゃいます」
「もう我慢できないか」
「我慢できません」
「そうか、じゃー恥ずかしい姿を見せてもらおうか」
と動くのもやっとのみづきをトイレまで連れて行き便座に座らせました
みづきは限界間際の中、ケツ穴に力を入れ最後の抵抗をしました
すると御主人様はギンギンにそそり立ったおち〇ぽをみづきの顔に近づけ
「ほら、咥えろ」
と頭を掴み、口に捩じ込んできました
みづきはお腹の痛みと戦いながら出し入れされるおち〇ぽを受け止めました
すると御主人様は頭を押さえ付け、おち〇ぽをグッと喉奥まで突っ込みました
苦しさの余り涙が溢れ嗚咽と共にトロトロとした濃い涎が込み上げ、そしてお尻の力も抜け一気にう〇ちが放出されました
「くさいな!くさい、」
といいながら
何度もみづきの喉奥に硬いおち〇ぽを突き上げ、みづきの顔は苦しさで歪み目からは涙が零れ鼻水も垂れ口からは唾液が溢れ出しました
その後のことは2人の秘め事と致しましょう
強姦というよりは夜這いの様で初めてのことでしたが、とても興奮しました
次回の打ち合わせをした通りに借金のカタに襲われるストーリー、叶うといいな♡
愉しみにしてます