四ツ谷の小柴にて。
秋鮭の粥といくら、
行く度に、毎回期待値を超えて驚かせてくれる。
それだけ日々の研鑽を積んでるってことなのでしょう。
料理人魂に心打たれるよね。
私も、毎回会う度に50回目も100回目も、いつも今日が最高のセッションだったと思って欲しいな。
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