快をちゃんと感じ取って身体に刻むというのは、まさに「不快が世界の全てではない」と再教育する行為で、ストレスが長く続くと、脳は生存のために“危険検知”を優先してしまい、快の信号をスルーするようになります。そうなると、どんな出来事も少し歪んで解釈され、安心しているときでさえ警戒が抜けなくなる。

でも、小さな心地よさを意識的に感じ取ると「危険ではない状態でも生きていける」という経験が上書きされていく。




写真は、ゲルニカ帰りに池袋の貝出汁おでん食堂ト酒にて、おでん盛り合わせ。
おでんはドーンと大きい器で出てきますが、全て取り分けしやすいようにカットされていてシェアしやすい。

ゲルニカ初出勤だったけど、場内指名もとれてドリンクもけっこういれてもらった。
指名と場内と両方貰えたから良いスタートだったな。