指先が触れた瞬間から、

熱が伝わって止まらなくなるの…。

吐息が重なるたびに、理性なんて消えていって、

心も身体も、ただ“あなた”を求めてしまう。

 

あの夜の記憶が、まだ身体の奥で疼いてる――

あなたの声、あなたの温度、

全部、また感じたくてたまらないの。

 

もう我慢なんてしないで。

あめがあなたを甘く、激しく、

とろけるほど満たしてあげる💋

 

今夜、あめと一緒に

忘れられない夜、過ごしましょ💄