昨日はお誘いくださり、本当にありがとうございました💋

思い出すだけで、まだ身体の奥が熱を帯びています…。

 

触れ合うたびに、息が混ざり合って、

心も身体も、ゆっくりと溶けていくような感覚――。

殿方様の手のぬくもりも、低く囁く声も、全部が心地よくて、

理性なんて簡単に溶かされてしまいました。

 

見つめ合うたびに深く惹かれて、

もっと欲しくなる、もっと感じたくなる――

あの夜の時間は、まるで夢の中みたいに濃くて甘いものでした。

 

またあの続きを、ふたりだけの秘密の世界で感じられたら嬉しいです。

今夜も、あなたの温もりを思い出しながら眠ります🌙

 

最終章 あめ