反対に今の曲はメロディーが複雑化してるんですが、


和田アキ子さんの「古い日記」とか

都会の隅でその日ぐらしも

それはそれで良かったの

あの頃は二人共

他人など信じない

自分たちだけだった

あとはどうでもかまわない

とか!!

凄く凄く情景が思い浮かぶし共感できる😌

いい歌詞なんですよ〜

改めて歌詞を見るとですね。

あとは美空ひばりさんの

「愛燦燦」も

流石の名曲ですよ!!

『雨潸潸とこの身に落ちて

僅かばかりの運の悪さを恨んだりして』

本当に、

僅かばかりなんですよね

不幸なのって

ただ運が悪いだけっていう

昔の曲は名歌詞が多い!!

私の出勤は明後日💪

事前予約喜びます〜

私とあの鐘を鳴らしませんか?