イメプレを好む子は多々おりますが、魅惑はよく会社の先輩や秘書役を仰せつかります。

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普段はオフィスでそれぞれ仕事をしているふたり。

でもあなたは、本当は虐められたい気持ちを隠して
夜な夜な魅惑のことを考えて、ひとりで欲望を昂らせている……
そんな妄想を毎日しているいけない子。

もちろん魅惑は、あなたのいじらしい視線に気づいています。


「お仕置きされたい」という気持ちが、目と仕草から漏れ出ているから。

ある日ふたりきりになった会議室で、そっと耳元で囁きます。
「本当はMなんでしょう?」

期待と焦りで「違います」と否定しながら、
頬をそっと掴まれた瞬間に、思わず甘い声がこぼれてしまうあなた。


その目と声を聞いてしまったら、
私の中の被虐心をくすぐるスイッチが入ってしまいます。

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この続きは、ここでは書きません。


あなたと魅惑、ふたりでゆっくり物語を紡ぎましょう?


本日出勤です♡