点で壊すんじゃない。
面で、崩す。
 
考える余地も、逃げる余地も与えない。ただ、包まれて、感じて、混乱していく。

 
これが
悪魔の性・6面体責め。
 


 
悪魔のハグの発展版。
ただ抱きしめるだけじゃない。
密着そのものが、責めになる。
 


 
お客様の言葉が、いちばん分かりやすい。
 

 
「“点”で責められるのが普通だと思ってました。でもこれは違う。点じゃなくて、面で感じる。」(M様)


 
あれだけ密着すると、隙間がない。包まれている感覚が強すぎて、どこを責められているのか分からなくなる。逃げ場がない状態のまま、いろんな場所から同時に刺激が重なってくる感覚。
 
 
 
「気持ちいいんですけど……正直、途中からパニックでした。」(I様)
 

 
一点集中じゃない。
全体で、包んで、崩していく。


 
「3Pよりも、密着度は圧倒的に高いと思いました。」(MK様)
 
 
 
人数じゃない。距離と密度が、すべて。
 
 
 
点で耐える人ほど、
面で一気に崩れる。


 
それが
悪魔の性・6面体責め。
 



 
【お客様体験談】T様
 
「言葉で説明されるから、自分がどうなっていくか分かるんです。分かるから、想像してしまう。その想像が、さらにヤバくなる。」
 
 
【お客様体験談】A様
 
「始まる前からゾクゾクして、これはもう“エロい”って言葉しか出なかったです」



【お客様体験談】Y様



【お客様体験談】同じくY様




【お客様体験談】J様





※おしりができない人は——
悪魔の性・5面体責めになります。
 
 
初めての方は、ご予約の前に一度メッセージをください。

 
「どんなプレーが好きか」
「どんなふうに責められたいか」
あなたのことを、少し教えてほしいです💕
 
 
 
事前にやりとりをして、お互いにイメージをすり合わせてからご案内しています。


 
 
ご連絡は
・シティヘブンの【お気にトーク】
・X(旧Twitter)の【DM】
からお願いいたします。

 
一人ひとりに合った“特別な気持ちよさ”を一緒に作りたいので、どうかご協力くださいね。


 
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