お昼の柔らかい光が差し込む窓辺で、ちょっとだけ悪いことを考えてました。

妄想や想像が凄く好きなんです

落ち着いた女性に見えるかもしれないけど

その視線の先で、あなたをじっくり攻めていく想像をしています


スベスベの肌をなぞる指先
息が詰まるくらいの焦らし
耳元で囁く言葉責め…


外の世界は穏やかなのに、
この部屋の中ではあなたの心も身体も支配されてしまう。


優しく見つめる顔のまま
“逃げ場のない快感”で追い詰めてあげるからね。


伊織