現実の世界観というより
ファンタジーの世界観ですかね〜
ファンタジー世界観の
寄宿学校的な場所での話?かな?

今回はふたなりじゃない
女の子が相手ですね〜

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いつものルーティンワークを終えて
ふと一息つく

温かいハーブティーを飲みながら
一人内省にふけっていた

自分はこのままでいいんだろうか…
自分って存在する意味はあるのだろうか…

そんなことばかりがぐるぐる頭を巡る

「おつかれ!元気してる〜?」

ノックもなしに
いきなり自室に入ってきたのは
もう1年くらいの付き合いになる
チームメイト

「どーしたの〜?笑
顔◯んでんじゃーん笑
わたしが元気づけてあげようか笑」

そう言って背後からハグする形で
密着して胸に手を回してくる

着衣のまま中に繊細な指が滑り込んできて
2つの頂を執拗に撫で回す

声が出そうになるのを必死に堪えるが
下は駄目だったらしい

先端からは体液がダダ漏れして
大きなシミを作っている

自分でも表情が快感で緩んでいるのがわかる

ふと手を止め正面に座り直して
まっすぐ見つめる相手…

「その顔は私だけに見せてね
私にだけに見せるその顔に
いつも心が満たされてるんだから」

そう言って今度は胸に舌を這わせながら
熱くなった下のそれを
おもむろにしごき始めた

まもなく絶頂を迎え
相手の手の中に濁液を放った

キラキラとした、それなのに
どこか艶かしさを感じさせる
相手の笑顔を見た瞬間、

少しだけ、自分の存在意義について
知れた気がした


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