ご主人様からの指示に今日も
ひたむきに応えていくキミ

ご褒美をあげるから
地下の部屋に来なさいと言われる

地下のお部屋といえば
いつもはお仕置きに使う部屋だ

一体ご褒美とは何なのだろうと
不思議に思いつつ地下の部屋に向かうキミ

部屋に着くとご主人様がおり
キミの前に
赤いガラスに金メッキが施された
豪華なピッチャーのような
花瓶のようなものを置いた

するとロングスカートをまくり上げ
ゆっくりとショーツを下ろして
その瓶の上にしゃがんだ 

「ちゃんと見てるのよ」

ご主人様の秘所から黄金色の聖水が 
瓶の中へと注がれていく

ある程度溜まったところで
ご主人様はカテーテルとシリンジを
傍らに置いていたケースから出すと
手際よくそれをセットし
シリンジの中に聖水を吸い込んだ

「口にもらえると思った? 今日は下からよ」


キミに裸でその場に横になるよう指示した

指示通りにすると
アルコールで先端を拭かれ
スースーする感覚がした

そのあと先端に同様に
何か2種類のものを塗られ
そのうちの1種類もカテーテルに塗った

カテーテルがキミの先端から徐々に
奥へ奥へと差し込まれていく
排尿する直前のような感覚が
ずっと続くよう……

ゾクゾクとした快感に
少しずつそこは膨らんでしまった

あるところまでいくとご主人様は手を止めた

「ほら、たっぷり味わいなさい」

とシリンジの中に貯めた聖水を
キミの中に流し込んでいく

うわぁ……!!

パンパンになりしたくて
しょうがなくなったキミに

「今日は残りの時間をこのままで
過ごしてもらいますからね
その身でじっくり味わうように」

と指示しカテーテルをゆっくりと引き抜くと
キミを置いて去ってしまった

強い尿意に苛まれながらも
ご主人様を体内から感じることができたキミは
悦びも同時に味わっていた


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