今回も普通の女の子×普通の男の子
のNLカップリングになるかなと思います

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休日に2人で日中歩き回り
ようやく帰宅して休んでいるとき

靴を脱いで玄関に上がった
彼女の足元からふわっと
臭いがした

その時は嗅ぎたい衝動をぐっと堪え
彼女と一緒にリビングに向かった

とりあえず2人、ソファでゆっくり
休んでいると彼女が

「トイレ行ってくる
たぶん長くなるからテキトーにしてて」

と席を立った

(これはチャンス!!)

と思い玄関に向かって
お目当てのものに鼻を近づけた

濃い匂いがする

少しの間それを堪能していたが
ふと背後に人の気配を感じた

振り返ると彼女……

「げっ何してんの」

すごい顔でこちらを見ている

あっいやちょっと玄関の掃除を……

「私の靴嗅いでたでしょ
キッツ」

あぁ……ごめんなさい……

彼女からの明らかな嫌悪に
心が少しチクッと痛む

いつもより廊下は寒さった

「で、何それ」

彼女の視線を辿るとすぐにその答えに行き着いた

股のものが膨らんでいる

「そんなので興奮するの?変態」

あ……いや……その……
ごめんなさい……

「ごめんなさいしか言えないの?」

ごめんなさい……

「もういい、こっち来て」

(やっば……どうしよう……)

と思いながらも彼女に服を引っ張られ
連れて行かれた先はなぜかベッド……

突き飛ばされてそのままベッドに倒れ込んだ

「そんなにクッサイのが好きなら
こっちはどう?」

と靴下を顔に押し当てて嗅がせてきた

はぁ!はぁ!
ごめんなさい!!
とってもいいですぅぅぅ!!!

我ながら情けない声を出して
さらに興奮してしまった

「じゃあそんな気持ち悪〜い変態には
こっちの臭いも嗅がせてあげる」

そういい顔面に乗ってきた
ツンとしたメスの匂いが
鼻の奥まで充満する

「うわっ笑
我慢汁でパンツ濡れてんだけど笑
こんなんで興奮してキモッ!!
ド変態が!!」

罵られているのに興奮が高まっていく

彼女はそのままパンツを脱がして
硬くなったモノを握りしごき始めた

「そんな変態にはお仕置きが必要だね」

んんんだめ!! 
駄目ですすぐ出ちゃうからぁ!!

抵抗も虚しく
匂いに興奮は最高潮、

感度抜群ですぐに精液を根こそぎ
抜かれてしまった

「また同じことしたらもっと
キツイお仕置きするから」

そう言いつつも満足そうな彼女の笑顔
次は一体どんなお仕置きをされるのだろうと
恐怖と同時に期待と興奮も感じてしまっていた…






 


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