ふたなり女の子と普通の女の子の
匂いフェチシチュ妄想です🌸

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彼女は帰宅するや否や
ソファでくつろいでいた私に抱きつくと
ルームウェアのパンツを脱がせ
ポロンと出てきたものを
くんくん嗅ぎ始めた

「んーーーーーーー
いい匂い……」

やめてよ恥ずかしいからぁ……//

逃げようとしても
しっかりと腰を持たれて
逃げるに逃げられず
自分のモノを嗅ぎ恍惚な表情をしている
彼女にドキドキしてしまった

すくっと立ち上がり
目線の高さまでくると
首筋に舌を這わせて
手はアソコに当てしごいてくる

温かく柔らかい舌で
敏感な箇所を責めながら耳元で

「濃厚な香りのおちんちん
いっぱい嗅げて嬉しい〜♡
○○のおちんちん最っ高……」

と言いながらなおも
手の動きを止めずに責め続ける

まさかそんな褒められると思っていなかったので
不思議な気持ちになると同時に
すぐに絶頂に達してしまった

あっ……イクッ……

「あーざこだぁ笑」

辱められた上に終止されっぱなしで
釈然としない自分とは対照的に
彼女はとても満足げだった

その笑顔を見て、
少しだけ
まあいっか
と思い直したのだった


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