いけない一線を踏み越えちゃう話です
書いててちょっと年齢の設定より
喋り方幼いなぁって思ったりしつつ
とりあえず書きました笑
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僕は地元の中学に通う1年生
来年は2年生
もう今年も終わろうという時期にもなれば
さすがに学校にも慣れてきた頃だった
そんな中、
ちょっと仲良くなった用務員のお姉さんがいた
学生目線から見ても
こんな若い人っていないなぁと思い
物珍しさから声をかけたのが始まりだった
大人のお姉さんと接点を持てたのが嬉しく
その用務員のお姉さんを見つけては
話しかけにいっていた
趣味のこととか今勉強してる内容の話とか
友達の話とか……そんなような話だ
用務員のお姉さんは
「なんかボク変わってるね
同世代の子と話って合うの?」
と聞いてきた
なんで?
と聞き返すと
「趣味が大人みたい笑
あと勉強の話とかあんまりするイメージが
子供にないし」
と答えた
それを聞いてほんの少しだけ
お姉さんに近づけたような気持ちになった
ほんと!?嬉しい!!
お姉さんと同じ大人ってことだよね?
……実はクラスメイトとかタメの子と
あんまり話が合わなくて……
と遅れて質問に答え心の内を打ち明けた
「じゃあさ、もっとお姉さんと同じ
大人になってみない?」
えっ……?
それって……大丈夫なのかな……
どういう事なのか察しが付いてしまった
そんな自分が怖い
「大丈夫大丈夫、基本的にここはお姉さんしか
使わないお部屋だから」
じゃ……じゃあ……
ちょろい、ちょろすぎる
自分でもそう思う
お姉さんに言われて用務室の
休憩スペースに上がると
テーブルの上に手をつくように言われて
その通りにしたら、
背中を押さえられてそのままテーブルに
押し付けられ
ズボンを脱がされた
お……お姉さん……!?
これはそういうこと!?
「あれ?ませてるボクなら
意味わかってたんじゃないの?
今更そんなに動揺して笑」
わかってたけど
そういうことだと思わなかったの……!!
まっ……
「心の準備がとか言わないでね笑
ほらいれるよ」
んんっ……!!
本来出るはずの場所から何かが入ってくる
これは指?
お姉さんの指がボクの中に……
あうっ……!!
そこ……だめ……
「あれ?初めてなら普通
気持ち悪くなっちゃうはずなんだけどなぁ
おちんちんから
えっちなお汁が垂れてきてるよ?」
い……言わないで……!!
ぐりぐりとある一点だけを重点的に
圧迫されて先端から
液体がとめどなく溢れてしまう
しばらくすると何か浅い波のようなものが……
あっ……なんかくる……
あっ…………
「うわぁ笑
イきかけちゃってるの?笑
あーあ隠してるだけでほんとはすごく
変態さんなんだね笑」
そんな……そんなの違うし……!!
「じゃあこっちもいたずらおっかなぁ?」
まだ未成年のそれは
大人の手では余るくらいの大きさ……
それを優しくいじっていたがしばらくして
「……しっ
誰が来る
ごめんボクここ入ってて」
と突然少し大きめなロッカーに閉じ込められる
え……?
突然のことで状況があまり理解できないまま
ロッカーの中でただ空くのを待った
しばらくしないうちに
ロッカーは空けられ
「人が部屋の外を通りかかっただけだったみたい
これから他の人も帰ってくるし
このまま終わらせちゃおっかな?」
と狭いロッカーの中で
そのまままたいじり始め
誰がからこんな事をされたことがなかったので
初めての刺激であえなく絶頂してしまった
お姉さんは何食わぬ顔でボクが出したものを
綺麗に拭き取ると脱がせた衣類を着せ
先ほどとは打って変わって
さっさと用務室からボクを追い出してしまった
それ以降、ボクは一人でするときに
自宅のクローゼットに入り込んで
狭いなぁと思いながら
オナニーする癖が付いてしまった
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