重さから解放され
どっと疲れが押し寄せてきた
ソファにどかっと腰掛けて休んでいると
彼女が部屋に入ってきて
声をかけてきた
「 疲れてそうだね?
肩揉んであげる!」
と凝った肩をゆっくり揉み始めた
「すごい凝ってるね〜」
と言いながらしばらく揉んでいると
手は胸の方へ移動していく
「今度はこっち揉んじゃおっかな?」
柔らかい膨らみを揉みしだき
先端に触れてきた
んっ……
敏感なところを急に触れられ
下半身も反応し
膨らみが大きくなってしまった
彼女はもう一方の手をそれに伸ばし
しごき始めた
高まっていく快感……
さらに耳の気に柔らかな舌が滑り込み
弱点を同時に責められ
達してしまった
白濁と一緒にたまっていた心の埃も
一緒に洗い流されたように
開放感を感じた
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