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頭の中が妄想でいっぱいになってしまい
会話の返答が疎かになってしまい
彼女にどうしたのか訊ねられる
いや……なんでもない……
隠そうとするが
「その顔は何でもなくないやつだね?
どーしたん?」
と軽いノリで聞いてきた
うーん……
と言うに言えずしばらく躊躇していると
「何でも受け止めてあげるから言ってみてー?」
と柔らかい笑顔で言ってくれた
じゃあ……この作ってくれたプリンを
お尻から出して食べさせてほしい…………
ドン引きされるかと思ったら
「あぁー!そういうことかー!
なんだ〜笑 驚いた〜笑
深刻なトラブルとか悩みとか
そういうのかと思ったー笑
いいよ〜!いっぱい食べさせたげるね☺️」
と意外とノリノリで答えてくれた
その爽やかさに余計に
自分が恥ずかしくなった
彼女は準備を済ませると
私を床に寝転がらせ上にまたがると
臀部の陰花から
黄色く温かいものを口の中に注いだ
甘さと熱が口内に広がり
その味を噛み締めながら
そのまま自身の肉茎を擦り
腹の上に放った
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