ふたなりの女の子でも
男性でもお好きな方でご妄想ください!笑

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帰宅後、
一人の薄い壁のアパートの自室で
夕食を食べていた

無音の中ネット記事を漁りつつ
黙々と食事を進める

が、その時隣の部屋から
艶めかしい声が聞こえてきた

あー隣りやってんな

と思い、気にせずしばらく
食事を続けていたものの
最近やることが多く
あっちがご無沙汰だったので
なんとなく気になって仕方がない

食事を終えてもまだ
なんとなく声が聞こえてるので
ベッドの上に移動して
壁に耳を当てて聞き耳を立てる

「はぁッ……んッ……」

壁を抜ける甲高い嬌声を聴きながら
やる気になった自身のものを握り
上下に手を動かした

しばらく聞き耳を立てていると
声の主はそろそろ限界を
迎えているらしいことが伺えた

「だめっ……はっ……いッく……」

声に合わせて自分の動きも早まっていく
息も荒くなる

「あ"ぁッ!!……あ"ぅッ……」

達してしまったらしい
同時に自分も用意したティッシュの中に放った


 


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