映画ファイナルファンタジーが大失敗した理由とされているのが、この
「不気味の谷」

ロボットが人間に近づくと親近感を抱くが、ある程度近くなると嫌悪感を感じ、また更に人間に近づくと親近感を抱くって説。


本能的なものなのかまだよく調べてないけど、確かにAIとかで違和感、嫌悪感を感じる時あるなーと思う🤚

それより
何より
森教授がこの説を唱えたのが
1970年!
思考、発想が半世紀先にいらした!
1970年に今のロボットやAIを想定しているって事にびっくりした。