こんばんは。
まめにくだらぬ雑談、ネタ書いてますが
ペースが落ちた時=興味をひかれて調べだしたら沼にハマってる🤚日記に書いてないけど、どっか行ってるそんな状態の風吹です。
(もしくは睡眠の神に取り憑かれ虚無になってる🤚)

これだけではつまらないので、戦争映画の話(実世界も)
AKがこれだけ世界の紛争地に流行った理由
「パーツが10個位しかないので、誰でも簡単に組み立てられる+安価」近代近年の銃って◯傷力は破壊的かも知れませんが、組み立てとなると難しそう。
世界の貧しい紛争地にAKが流通してるのはこういう事だそうです。


AKを作ったカラシニコフ氏は晩年、第二次世界大戦時に祖国ソ連の為に作った物が未だに世界に流通し、沢山の人命を奪ってる事を嘆いていたそうです