おはようございます!
朝から鏡の前に立ったら、
先日、あなたに叩かれた“おしり”が
まだじんわり熱くて、少し赤く残ってました。
触れるとピリッとして、
その痛みがまた全部思い出させるの。
強めに叩かれるたび、
息が漏れて、
声をかみしめて我慢して…
最後は自分でも分からないくらい
とろけてたのに、
あなたの手は容赦なかったよね
「まだ立てるだろ」って
何度もおしりを持ち上げられて、
逃げ場なんてどこにもなくて
朝、服を着るときに
布が擦れるだけでゾクッとして…
今日も一日、その余韻と一緒に過ごします♡♡